FC2ブログ

ツネを支援19

⚽️ 11/10 現在。

⚽️ 09/14 「少し」を5箇所割愛しました。

⚽️ 08/31 質問形式にさせていただきます。

⚽️ 08/14 タイトルを変更しました。

⚽️ 07/20 「ような」も割愛しました。

⚽️ 07/13 「というところ」も割愛しました。

⚽️ 06/22 最初は質問不要、宮本監督から喋るようにしていただきたい。

⚽️ 06/15 韓国組もしっかり吟味願います。

⚽️ 05/22 そして次の試合も、さらにやるしかない。

⚽️ 05/18 やりました‼️ 次の試合も、さらにやるしかない。

⚽️ 05/11 L清水戦と鳥栖戦を一気にアップ、「ですます調」も変更します。

⚽️ 05/04 FC東京戦、「何とか」「もちろん」も省略します。

⚽️ 04/28 仙台戦、さすがに赤文字です。

⚽️ 04/24 磐田戦このメンバーなら夏場もいける。

⚽️ 04/20 夏場がとても心配です。

⚽️ 03/06 2019年も超支援です。試合後は例年通り「思います」「しっかり」「少し」「ちょっと」「本当に」は省略しています。


令和日付
試合名
対戦相手

19年 ツネを支援

2019/11/10
J1−31節
大分●1−2 (A)

(ハーフタイム) 縦パスの意識を大事にしよう。ロングボールに気を付けよう。プレーの質を高めて、後半もう一度最初から集中して臨もう

(試合後) まず1点取るまでは良かったし、その後も押していた展開もあったが、決め切れなかった。あとは簡単に1点取られて、もうひとつはセットプレーなので。今さっき選手にも話しましたが、良いスタートで試合に入った分甘さが見られた試合だった。

(ツネを支援)
図に乗るガンバの悪い癖、早く治してくださいネ。

2019/11/03
J1−30節
湘南◯3−0 (A)

(ハーフタイム) マイボールの時間を長くしていこう。相手陣内でリズムよくボールを回そう。もう一度集中して入って3点目を狙いにいこう。

(試合後) まず怪我をした倉田の所をどういう風に埋めるか、2週間の練習と練習試合を見てきた中で、いろんな組み合わせを試した。対戦相手の特徴を踏まえて、我々がボールを持つ時間もあるので、今日の3人でのスタートを選択した。それは菅沼に関しても同じ、ロングボールが増えてくることも理由としてあった。具体的に何を用意したのかは詳しくは言えないが、守備で前からボールを奪いに行ったり、速く攻めきる時と遅攻の使い分けをトレーニングしてきた。

(ツネを支援)
次の片野坂・大分戦への用意が楽しみです。

2019/10/19
J1−29節
川崎F△2−2 (H)

(ハーフタイム) ボールホルダーへしっかり寄せる。追加点を獲りにいこう。

(試合後) 試合内容を振り返った時に相手に数多くチャンスがあったし、我々も2−2になった後、3点目という場面もあった。押し込まれた試合内容だったし、混戦ですから勝点1を積み上げるのはとても大事だ。そういった面ではポジティブにとらえたいが、勝点3を試合前に取りに行こうと話をしていたので物足りない。

(ツネを支援)
えっ!? 管理人はお腹いっぱいでした。

2019/10/13
ルヴァン杯準決勝②
札幌●0−1 (A)

(ハーフタイム) 守備はセカンドボールの対応をしっかりしよう。攻撃はクロスボール、シュートの精度を上げて行こう。後半もう一度ギアを上げて行こう。

(試合後) 試合を振り返ると我々にもチャンスはあったし、それを決めていればまた違った展開になった。やはりアウェイゴールを初戦で献上したということでこういった試合になった。リーグ戦に切り替えてやって行きたい。

(ツネを支援)
アウェイゴール献上→今日の試合結果。そんな因果関係はどこにもない。

2019/10/09
ルヴァン杯準決勝①
札幌◯2−1 (H)

(ハーフタイム) 球際で負けない。前線へのサポートを早くする。もう一回集中して入ろう。

(試合後) アウェイゴールを与えたくなかったので、その点では残念だが、選手があの時間帯にやられても、あの後勝ち越すことを狙って相手ゴールに迫った姿勢は評価できる。それを実際形にするというのは簡単ではないし、ホームのサポーターがいるゴールというのが、こういう時間帯にゴールが生まれたと考えている。この1点が決勝に繋がるようにしたい。

(ツネを支援)
この1点が決勝に必ず繋がります。

2019/10/04
J1−28節
札幌◯5−0 (H)

(ハーフタイム) 狙いとしていることはできている。やり続けよう。セカンドボールをしっかり拾おう。

(試合後) 特に3点目が大きかったし、今日はみんながゴールに向かう意識を最後まで持っていたことがたくさんの点に繋がった。このチームに関わるみんなが、ダービーに負けたことに対するリアクションを見せるという気持ちの強さが出た試合だった 。

(ツネを支援)
采配も久しぶりに気持ちの強さを出させるものでしたネ。

2019/09/28
J1−27節
C大阪●1−3 (A)

(ハーフタイム) 1点を取ると流れが変わる。まず1点を返そう。無駄なファウルをしない。

(試合後) サイドにボールを持って行ってからのアクション、背後への動きが少なかったので、前半途中から手詰まりになってしまった。後半に関しては、そこのアクションの数と、右サイドを活性化させる必要があったので、髙尾のポジショニングを早く前にとることを意識させてスタートした。

(ツネを支援)
もっとチーム全体を活性化させましょう。

2019/09/14
J1−26節
鳥栖◯1−0 (H)

(ハーフタイム) 守備は集中を切らさないでやり続ける。クロスのシーンでもうひと工夫をして得点を狙う。

(試合後) 後半は思った以上に相手の圧力をまともに受けて、自分たちのボールにする時間が少なかった。それはハーフタイムの指示として、中盤がビルドアップに参加し過ぎているので、肝心の相手陣内の中央ペナ前に人がいないことにも関係している。相手の時間帯の中で流れを持ってくるためにも、早い交代も考えていた。しかし湿度もある中で、どこで疲れが出るかも解らないので引張ったところはある。前線で収まる所がなかったので、渡邉を入れたのはそこを期待していた。アデミウソンも左サイドでボールを運んだり最後アシストを見せて、いい働きをしてくれた。渡邉は最近、練習から調子も良くて、シュート練習やゲーム形式の中でもたくさん鋭いボールを見せていたので、試合でゴールが生まれそうだという気配はあった。今日はらしいシュートを決めてくれて、チームにとって大きなものになった。

(ツネを支援)
>中盤がビルドアップに参加し過ぎている。
自分で仕掛ける選手がいないからですね!?

2019/09/08
ルヴァン杯準々決勝②
FC東京●1−2 (A)

(ハーフタイム) 振り出しに戻っただけ。もう一度顔を上げて後半に臨もう。守備はカバーリングをしっかりやろう。攻撃はテンポよくボールを動かそう。

(試合後) まずU-21枠の選手を1人使わないといけないので、普段のリーグ戦のメンバーの中で誰を交代するかを考えた。この間の試合(準々決勝第1戦)はリーグ戦から中3日でコンディションを考えてベンチスタートにしたが、第2戦ではスタートでとも考えていた。ただ前回のメンバーを継続したいという思いで、今日もベンチからでした。交代は勝負どころで質の高いラストパスやシュートを期待しての起用。今日もパトリックやアデミウソンとの良いコンビネーションが見られた。<

(ツネを支援)
わざわざ語る必要のないコメントです。

2019/09/04
ルヴァン杯準々決勝①
FC東京◯1−0 (H)

(ハーフタイム) いいゲームが出来ている。これを続けよう。相手のカウンターへの対応を準備しておく。

(試合後) 手応えというか、全員がフォーメーションが変わった中で、特に守備でコミュニケーションをとって、どこのタイミングでボールを奪いにいくのか、またどういうスライドが必要なのかといった声がピッチから聞こえていたのは良かった。攻撃に関しては今までやっていたシステムよりも近い距離でパス交換できるという利点もある。選手の特徴を考えたときに、4枚で行こうと考えた。本来我々のチームはボールを持って、より優位に進めるのがスタイルだし、そこをもう一度取り戻すきっかけにしたいので、今日は4バックを採用した。

(ツネを支援)
回答ありがとうございます。菅沼も褒めてあげてくださいね。

平成日付
試合名
対戦相手

19年 ツネを超支援

2019/08/31
J1−25節
横浜FM●1−3 (A)

(ハーフタイム) 狙いとすることは要所で出せている。もう少し我慢して試合を進めよう。マイボールになった時、落ち着いて攻撃していこう。

(試合後) まずは攻撃力あるチームに対してどういうふうに対応するかという所で、前線でボールを奪うチャンスがあれば奪いにいった。ただ押し込まれてもそこからのカウターを狙いながらという前半でしたし、いくつかそういうものも見られた。

(ツネを支援)
最初からみんなで腰がひけ過ぎてませんか?ところで次節からまた4バックに戻すんですか?

2019/08/23
J1−24節
鹿島△2−2 (A)

(ハーフタイム) ボールの失い方に気を付けよう。攻守の切り替えを速くしよう。仕切り直しだと思って、後半点を取りにいこう。

(試合後) 良い形で先制をして、我々が何度もゴールに迫るシーンがあったなかで、前半もったいない失点をしてしまった。後半、相手も勝点3を取りにくるなかで、失点をしたけれど、そこからもう一度選手たちも顔を上げて点を取りにいった。メンタルだったり、姿勢は良い部分が見られた。その中で井手口の存在感が後半増していたのも、今日ポジティブに捉えている。あとは3点目を取れるシーンもあったし、相手に転がる可能性のあった試合だったが、全員が激しい試合を闘い抜いたのはポジティブに捉えている。

(ツネを支援)
ボールを保持しながら相手を圧倒し、アグレッシブにゴールを奪う、そのスタイルこそがガンバイズム。ちょっと趣きは違うけれど、今日は貴重な勝点1でした。

2019/08/18
J1−23節
磐田△1−1 (H)

(ハーフタイム) 追加点をとりにいこう。守りに入らない。冷静に、かつ集中力を保つ。攻撃はシュートで終わるように。

(試合後) 相手が一人少ない中で長い間プレーをした。そして相手ゴールに迫る時間帯もあった中で、2点目、3点目をとるチャンスもあった。それが試合残り時間1分、2分になって試合の終わらせ方も、試合結果の要因としてはある。

(ツネを支援)
今度はア行の選手の使い方に注意してみてください。

2019/08/14
天皇杯3回戦
法政大学●0−2 (A)

(ハーフタイム) 1人1人身体を張って闘おう。守備の時、スライドを速くしよう。後半、もう一度パワーを出して闘おう。

(試合後) 90分を通して全部が悪かったわけではないが、前半選手の組合せや、新しい戦力をどういう風にチームの中で起用していくのか、リーグ戦に繋げていくのも考えながらの選手起用だった。普段やっていないメンバー同士の連携がうまくいかなかった前半だった。

(ツネを支援)
なんのなんの、後半も悪かったですよ。早くやめなさい!忖度采配。←同志からの伝言

2019/08/10
J1−22節
広島△1−1 (H)

(ハーフタイム) いいメンタルでできている。90分間続けよう。相手のカウンターに気をつける。

(試合後) DFラインが下がらないように前からプレッシャーに行く、とは得点してからもお互いに声をかけていた。2点目を狙う必要がないシーンはアドバンテージになったが、相手が入れてきたボールをうまく処理したり、あそこで試合を止めるような冷静さが今チームに欠けている。そういったところが整備されてくれば、勝ち切るゲームができる。

(ツネを超支援)
あそこのDFラインは、全員ベタ引きでよかったかも。

2019/08/02
J1−21節
神戸△2−2 (A)

(ハーフタイム) クロスを入れられた時のポジショニングに気を付ける。マイボールの時間をもう少し長くして、シュートで終ろう。

(試合後) 前半幸先よく点を取れた後、後ろに重たくなって守備をする時間が増えた。後半は下がらない守備を意識して、みんなでボールを奪う所も作ろうとスタートした。2点目もカウンターから獲れたし、それ以外にもチャンスを創れた中で、PKで1点を失ってから流れが(もちろん相手のホームなので)難しくなった。3点目を獲るチャンスもあったし、我々としては勝点2を失ったもったいない試合になった。ただ新しく入ったパトリックが点を獲るシーン、また鈴木が途中で入って持ち味を見せたようなシーンもあったし、反省すべきところは反省して、また次に向かってやっていきたい。

(ツネを超支援)
ヤット1000試合出場采配、ご苦労さまでした。今日の反省点を次に活かして下さいネ。

2019/07/20
J1−20節
名古屋△2−2 (A)

(ハーフタイム) ボールに対する寄せを速くしよう。テンポよくパスを繋ごう。後半もう一度パワーを出してプレーしよう。

(試合後) 今日に関して言うと、今までと天候が違って蒸し暑い中、選手が消耗する試合でした。そういう点でショートパスなどでゆっくりとした、ボールを失わない攻撃が増える。でも、もちろん速い攻撃で相手ゴールに迫るところはなくしたくないですし、そこのバランスというのは選手たちが見つけたり、我々からも要求をしていきたい。

(ツネを超支援)
バランス(←クルピ前監督の口癖)という得体の知れないものにご注意あれ‼️

2019/07/13
J1−19節
清水◯1−0 (H)

(ハーフタイム) 簡単にラインを下げないように。攻撃の時はもう少し落ち着いてボールを動かそう。

(試合後) 前半の守備のところで早くラインを下げすぎて、相手に簡単にボールを持たれる時間が続いた。そこの修正と、あと攻撃に時間を掛けること、早く攻撃しきることも一つ狙いとしてあった。それだけではなく、揺さぶることもできていなかったので、そこの修正をハーフタイムに伝えた。後半になってボールを持てるようになって、うしろに遠藤を入れて点を取りきるという形にもっていった。なかなか入らなかったけれど、気持ちで最後ねじ込んだようなゴールだった。

(ツネを超支援)
遠藤途中投入=点を取りきる、了解しました。2試合連続成功です。

2019/07/07
J1−18節
FC東京●1−3 (A)

(ハーフタイム) ボールを持った時は落ち着いて攻めよう。最後のクロス、シュートの質にこだわろう。DFは集中して相手のカウンターに対応しよう。

(試合後) 相手にボールを持たれる時間が続いた中、自分達がボールを奪い返したあと、すぐに失うという展開が続いて攻めることができなかった。1点早く獲ったことで、選手の中に大事にしようという意識があった。1点取られるまでは粘り強く守っていたが、1点取られてから2分後に失点したのがもったいない。

(ツネを超支援)
シンプルな完敗です。

2019/07/03
天皇杯2回戦
讃岐◯7−1 (H)

(ハーフタイム) 次の1点を取りにいこう。DFはラインを下げすぎないように。前線の選手はチャンスが来たら冷静に決めきろう。

(試合後) 髙木のようにJ3で結果を出した選手がトップチームの試合に出て、食野であったり、中村、福田、髙江、髙尾と若い選手がそういうものをトップチームにもたらして、いい流れを作ってくれている。

(ツネを超支援)
これからはベテラン陣の有効活用が課題ですね。

2019/06/29
J1−17節
松本山雅◯3−1 (A)

(ハーフタイム) ボールの奪われ方に気をつけよう。落ち着いて攻撃しよう。後半、もう一度ギアを上げて攻めよう。

(試合後) 先制をして、それ以外でも相手陣内で攻めている時間があった前半。簡単に相手にシュートを許す場面も見られた所で、後半また難しくなると思って見ていた。そんな中でセットプレーから点を取られて、このスタジアムの雰囲気が変わった中で、どう試合が動いて行くのかと注視していた。選手が攻める気持ちを失点後すぐにもう一度持って相手ゴールに迫った。それが大きかった。そのマインドを持てたというのはこの試合の一番の収穫だし、その後守備をしながら追加点を狙うということもできた。ただもっともっと攻守においてプレーの精度と質を上げていきたい。

(ツネを超支援)
確かに一番の収穫はマインドですね。今日の攻守が上位チームに通用するのか?次の魔境決戦を楽しみにしています。

2019/06/26
ルヴァン杯PO②
V長崎●0−2 (H)

(ハーフタイム) もっと基本的なレベルを上げないといけない。一人ずつ役割を果たして勝ちにいこう。

(試合後) 不甲斐ない。

(ツネを超支援)
このシステムに適合しないと予測できた選手を先発に4人も配列した点も情けなかった。

2019/06/22
J1−16節
湘南◯1−0 (H)

(ハーフタイム) ボール回しのテンポをもう少し上げよう。ロングボールのこぼれ球を中盤がしっかり拾う。どんどんシュートを打っていこう。

(試合後) 完璧な守備ができる試合はないが、相手にチャンスを作られても最後の最後に身体を投げ出したり、当てたり、粘り強い守備が今シーズンの最初はできなかった。この1か月、セレッソ戦からこのシステムに代えて、それが浸透してきている。

(ツネを超支援)
そう!どんどんシュートを打っていこう。

2019/06/19
ルヴァン杯PO①
V長崎◯4−1 (A)

(ハーフタイム) 自分たちのミスに気を付けよう。シュートを意識して、ボールを回しながら攻撃しよう。良い流れだが、集中力を保って後半も入ろう。

(試合後) アウェイでの勝点ということで、初戦アウェイでゴールを決めるということをテーマにこの試合に入った。立ち上がりは後ろに重たく、ビルドアップの部分でうまくいかなく、チャンスが多く作れずに停滞した。後半に入って選手がそれを修正して、良いリズムで試合ができたし、得点をたくさん奪えた所は良かった。ただ1失点してしまっているので、そこには不満は残るし、最後まで締める試合運びができるチームになっていきたいと思う試合になった。

(ツネを超支援)
あの1失点は、すぐ調子に乗るガンバにはいい薬でした。

2019/06/15
J1−15節
磐田△0−0 (A)

(ハーフタイム) 攻撃は揺さぶりながら攻めよう。立ち上がり集中力を持って入ろう。

(試合後) チャンスは後半たくさんあったので、勝ち切りたかったというのが正直な所。中村に関してはコンディション面も(U-20代表から)帰ってきてすぐという所もありましたが1週間しっかりと練習をしていたので、パフォーマンスを見ても十分やれるなと。本人の守備に対する意識も変わっている様子も見られたので、起用するかはギリギリまで迷いましたが、危険な存在になっていた。

(ツネを超支援)
起用の決断は立派ですが、使うなら左福田を優先して敬斗は右でしたね。

2019/06/01
J1−14節
鹿島△1−1 (H)

(ハーフタイム) シュートをもっと増やそう。前線へのサポートを早く。カウンターの準備をしっかりしておく。

(試合後) 札幌戦を振り返った時に、厚みのある攻撃だったり、相手を揺さぶるとか、縦パスが少なかったりとか、そういうところが課題として挙げられた。それを改善するために、今週トレーニングした効果が出た。前半の守備の部分と攻撃の部分での運動量の多さが、後半の運動量に影響して前に出ていけなかった。特に右サイドに出ていけなくなったのは、相手も研究してきたところもあり、相手が攻撃に出てきたことも原因だ。

(ツネを超支援)
前半は確かに縦パスの入れ方が、お洒落でしたネ。

2019/05/25
J1−13節
札幌△0−0 (A)

(ハーフタイム) ディフェンスラインの上げ下げをしっかりやろう。攻撃は最後の質に拘ろう。球際の強さ、走り切ることを継続してギリギリのゲームをモノにしよう。

(試合後) 0-0という結果だが、どちらが勝ってもおかしくなかった。攻撃に関しては最後の質やアイデアを改善する必要があった。守備に関してはラッキーな部分もあったが、身体を張ってやろうとしていた守備ができた。

(ツネを超支援)
改善するために、もう少し交代カードを早目にお願いします。

2019/05/22
ルヴァン杯6節
松本山雅△0−0 (A)

(ハーフタイム) 攻撃時、クロスボールの対応に人数をかけよう。ビルドアップの質を高めて行こう。点を取りたい気持ちを出してプレーしよう。

(試合後) グループリーグの突破は決まっていたが、1位を狙い勝点3を取りに行こうと選手に話をして、試合を始めた。ゴールを奪うことはできなかったが、結果として1位になったことは評価できる。ただ点を取りきれなかった所は課題として残った。

(ツネを超支援)
それはそれとして、食野亮太郎をFWとして育てましょう。

2019/05/18
J1−12節
C大阪◯1−0 (H)

(ハーフタイム) 集中出来ている。球際も少しずつ良くなっている。最後のボールの質、奪った後のつなぎをしっかり。点を獲りにいこう!

(試合後) 今週に関してはやるしかない。我々のポジションや状況を考えた時、やるしかないという話をしてきた。みんな勝ちたいという気持ちがあるのは重々判っている中で、それをピッチで表現してほしい。試合に出る出ないということで (もちろん選手は出たいというのは当然だが)『 チームが勝つ 』その可能性を一番求めてメンバーを構成するのが監督の仕事。そういう中で若い選手が積極的に持ち味を発揮してほしいし、ピッチに居ようが居まいが経験のある選手はそういった選手をサポートする、そんな形を取ってほしいと話をした。

(ツネを超支援)
来週も再来週も再々来週も、その意気でお願いいたします。

2019/05/11
J1−11節
鳥栖●1−3 (A)

(ハーフタイム) コンパクトな陣形でセカンドボールを拾おう。我慢強い守備をしてチャンスをモノにしよう。もう一度運動量を出して闘おう

(試合後) 立ち上がり、単純に相手チームの方がセカンドボールに対する執着心とパワーがあった。立ち上がりはどちらに転ぶかという所もあったが、そういったスタジアムの雰囲気になっていった。それによって選手がいつもと違うようなパフォーマンスになってしまった。・・・・・・(勝てない原因は)ビデオを観ないことには詳しいこと、正しいことを言えないので、試合後すぐのコメントは差し控えたい。すまん。

(ツネを超支援)
今ならまだ間に合う、振るえ!大鉈(ナタ)

2019/05/08
ルヴァン杯5節
清水◯3−1 (H)

(ハーフタイム) 守備の連動性はできているので続けよう。集中力を切らさないで、守りながら追加点を取りにいこう。

(試合後) いい形は(ボールを)握る時間が多くなって、相手のやり方とかあるけれど、そういった中でペナルティエリア付近でチャレンジのボールが出てきた。チャレンジというかスイッチのくさびであったりとか、お互いポジショニングが良くなったから出たプレー、前半の途中くらいから良くなった。理想的な形でセットプレーから点を取れた、それはひとつ狙いとしてあったので良かった。後半に入っても、同点に追いつかれたけれど、新しく入った選手がまたフレッシュな力をチームにもたらしてくれた。1-1になって下を向くかなと思ったけれど、それでもホームでプレーオフ進出を勝ち取るという選手の強い気持ちも現れ、守備面で集中も切れなかったのが良かった。リーグ戦に流れというか、若い選手の活躍であったり、ギラギラしたものがチームにいい影響を与えてくれるので、それを含めて活かしながらリーグ戦を闘っていきたい。前回のJリーグの試合でもあったけれど、東京との試合の中でボールを握る時間もあったし、そう言った中で最後の精度とかを上げていかないといけない、この間と同じような課題が今日も出た。それはトレーニングするしかない。

(ツネを超支援)
そう!ギラギラを大事にしてください。そして今は、ボールを握ることは大して気にしなくていい。

2019/05/04
J1−10節
FC東京△0−0 (H)

(ハーフタイム) もう少しシュートを意識する。我慢強く集中して戦おう。

(試合後) 守備面は身体を最後投げ出すとか、最後シュートコースに入っていくのが今まで足りなかったので、今の失点数に繋がっている。そういったものを皆がもう一度認識して、トレーニングから取り組んだものが試合に出た。首位のチームに対してこれぐらいできるというのは、選手の自信になった。けれども、それを崩し切るものをもっと攻撃面で質を上げないといけないですし、この試合のインテンシティーの高さであったり、集中力の高さを継続していく必要がある。それをやれればチームは上向いて行くはず。

(ツネを超支援)
同時にチャレンジ精神も高めていきましょう、もちろんベンチも含めてネ。

2019/04/28
J1−09節
仙台●1−2 (A)

(ハーフタイム) DFラインを下げすぎないようにしよう。落ち着いてボールを回してスペースを狙おう。身体を張ってボールを押し返そう。

(試合後) ゲームプランとしては、アウェイの試合なので守備を固めた中で、2トップのコンビネーションであったり、速さを活かすことがひとつのゲームプランでした。遠藤に関しては、元々ボランチ・真ん中の選手ですが、ここ最近はトップ下をやってきて、そこに対するフィット感が本人にあるとコミュニケーションをとった中で、勝負所の後半であったり、何かリズムを変えたい時に起用すると本人に伝えていました。今日の2トップで最初はスタートする判断に至ったのでそちらを選択しました。

(ツネを超支援)
イツメンと遠藤ありき采配は、平成で見納めとしたいです。

2019/04/24
ルヴァン杯4節
磐田◯4−1 (H)

(ハーフタイム) 今の集中力、戦う姿勢を続けよう。コンパクトにやりながら、追加点を狙おう。

(試合後) 今リーグ戦で足りない運動量、ただの運動量ではなく背後を突く動き、自分がボールを受けられなくても味方を活かすための動き、相手ボールに対して体を寄せる部分、ハングリーなものがプレーに現れた結果、このスコアや彼らのパフォーマンスにつながった。若い選手だけでなく、例えばキャプテンマークを巻いた米倉も守備の部分でいいものを見せてくれた。今日のミーティングで、今トップチームに足りないものはこういうこと(上記下線部)があるから、それを出すようにと伝えて、期待しているからという話をした。それが見えたし、彼らがまたJのリーグ戦のメンバーに入ってくることで、よりチームは活性化していく。

(ツネを超支援)
ゴールした時、その選手の走行距離は4人とも40m近くありましたよね♪

2019/04/20
J1−08節
大分△1−1 (H)

(ハーフタイム) 慎重にかつ大胆に攻めよう。攻撃に厚みを持たせる。

(試合後) ホームで勝点を挙げられていない中で、いろいろな試行錯誤をしながら、じゃあ我々はホームだからいつも攻撃的なサッカーしなければいけないのか?それはその攻撃的なサッカーをして裏返しにされて、点を取られて負けてしまえば、それは意味がない。もちろん攻撃的なマインドを持ちながら後半見せたような、でも45分はコントロールしながらという我々のプランがありました。それに関して選手が後半45分間に見せたテンションのものを最初から見せていれば、多分90分は持たない。ということを考えた中では1−1に終わりましたけれど、後半に関してはよかった部分。前半もったいないというところは、失点の部分はもったいない。ただその前半の45分がもったいなかったとは思わない。

(ツネを超支援)
それはそれで、平家滅亡みたいな前半でしたね。

2019/04/14
J1−07節
浦和●0−1 (H)

(ハーフタイム) 奪った後の攻撃の質をもう少し上げる。守備は粘り強く続けよう。

(試合後) 相手もやはり人数をかけてゴール前を固めている中、最後の崩しのひと工夫であったり、質の部分が足りなかった。

(ツネを超支援)
最初は質問なしで、自主的にお話してもらいたいです。

2019/04/10
ルヴァン杯3節
清水△1−1 (A)

(ハーフタイム) 粘り強く試合を進めて行こう。ボールを大事にしながら前に進めよう。

(試合後) 開始早々点が取れてよかったですが、その後早い時間帯に退場者が出たことでゲームプランとは違う形にはなりました。選手が1人少ない中、攻撃の量は少なかったが、狙いを持った守備ができたので、最低限の勝点1を持って帰れる。

(ツネを超支援)
試合開始15分間無失点のガンバサポの願いは、しっかり達成しました。

2019/04/06
J1−06節
広島●0−3 (A)

(ハーフタイム) スペースを上手くみつけて攻めよう。DFはリスク管理をしっかりしよう。

(試合後) 相手は失点が少ないチームなので、先に失点をすると試合が難しくなるという話はトレーニングの中から伝えてきましたし、実際そういったトレーニングもしてきて、今日の直前のミーティングでも話しました。そういった中で開始2分でやられるというのは何か大きな問題があるのかも。

(ツネを超支援)
我が家ではカバー(御自身の大好きな)を当てにしない守備コンセプトを構築する必要があると考えています。

2019/03/30
J1−05節
神戸●3−4 (H)

(ハーフタイム) 出来るだけDFラインを下げない。我慢強く、アグレッシブに戦おう!

(試合後) ホームで勝てていない中で、選手が勝ちに行くためにゴールを狙うというところの裏返しにされたのが3失点目。3-3になってからも、こちらがたくさんゴールに迫った中で、相手にもああいう時間帯が出てくる。そこで前線守備の緩さがあったところで決められた。選手も立ち上がりのシュートのところから、規律を持って狙いとすることをやっていた。2-2以降はオープンな展開になったという印象です。

(ツネを超支援)
前線守備の強さを80分間求め続けるのも、再考の余地があるのではないでしょうか?

2019/03/17
J1−04節
川崎F◯1−0 (A)

(ハーフタイム) 守備の集中を続けていこう。球際を強くいこう。奪ったボールを大事にしよう。

(試合後)  うまくいったことは、ある程度相手にボールを持たれても我慢強く、粘り強くペナルティエリア付近からボールを押し返すことが、みんなで集中してやれていたところ。ただショートカウンター気味の攻めは良かったですが、ボールを持った時に落ち着いて相手のペナルティエリア付近でリズムを変える動きであったり、パスの質がもっと必要です。

(ツネを超支援)
浮かれていません、さすがです。

2019/03/13
ルヴァン杯2節
松本山雅◯2−1 (H)

(ハーフタイム) いいゲームが出来ているが、まだ45分。気をひきしめよう。相手にしっかりプレッシャーをかけよう。球際にしっかりいく。

(試合後) この間の試合を振り返ってみて、もちろん良くない点もあるのですが、いい点もたくさんあった。このメンバーでやれる、またやりながらいいものを出すことで相手を上回ることができるだろうというところと、リーグ戦はホームで勝っていないのでそのホームで勝ちにいくんだというところを、今日は求めてやりました。勝利というのはチームに自信を与えるし、今後のリーグ戦であったりカップ戦に向けていい流れを作っていきたいという想いがあって、今日のメンバーでいきました。

(ツネを超支援)
修正して1失点に抑えましたネ♪

2019/03/09
J1−03節
名古屋●2−3 (H)

(ハーフタイム) DFはリスク管理をしっかりしよう。しんどい試合だが、みんなで戦おう!

(試合後) 相手の良さは認めた中で、我々のボールを握る展開にしたいところもありますし、奪ってから早く攻めるというプランもあった。ラインをできるだけ高く保ちながら、相手の中盤あたりでボールを奪うというシーンもたくさんありました。もちろん消耗したところもありますが、どちらに転んでもおかしくない試合だった。ただ3点を失点してしまうと、勝ちきるのは難しい。

(ツネを超支援)
まずは2失点に抑えることからですネ。

2019/03/06
ルヴァン杯1節
磐田●0−1 (A)

(ハーフタイム) 出足よくボールを奪えているのでこれを続けよう。闘えているゲームなので点を取りに行こう。

(試合後) 立ち上がりから相手のボールを奪うシーンもありましたし、慌てずにボールを繋ぐという試合前からの狙いもできていた中で、ミスから失点をしてしまったことが残念です。後半に入っても選手達は相手ゴールに迫る姿を見せてくれた。またこのコンディションの悪い中、ファイトしていた姿勢はよかった。ただボールを奪ってペナルティエリア付近で攻め切るプレーの質が良くならないと、点にはならないという印象を持って見ていました。

(ツネを超支援)
確かにモチベーションだけは感じましたが、攻撃にチャレンジ精神が欠けていましたネ。

2019/03/02
J1−02節
清水◯4−2 (A)

(ハーフタイム) ボールロストに気を付けよう。勝ち切ろう。

(試合後) 前半はボールを持つことができていましたが、中盤を越えたあたりでボールを失いカウンターを受けていたので、立ち上がりは良くなかった。ただそのあと前にボールを進めることができて、相手にとって危険なシーンを作ることができた。それは我慢強くボールを動かしながら、DFラインと中盤の間にポジションを取ったことがうまくいったからだ。後半に入っても最初は守備に回る時間が多かったが、ハーフタイムの落ち着いてボールを動かそうという指示がみんなの頭の中にあって、ボールを大事にしながら前に進んで、ウィジョであったりアデミウソンの決定的な所に繋げていけた。またスピードアップについては良いところがたくさん見られた。

(ツネを超支援)
『ボール保持』と『スピードアップ』 このふたつが今年のキーワードですね。

2019/02/23
J1−01節
横浜FM●2−3 (H)

(ハーフタイム) 押し込むシーンをつくろう。もう少し落ち着いて攻めよう。我慢強く、まずは確実に1点を獲りにいこう。

(試合後) この試合に関して言うと、マリノスの独特なボールの動かし方に対してプレッシャーをかけて、できるだけ高い位置でボールを奪おうというところはありました。1点目はそういう形がひとつハマった。あとは、ボールを奪って速く攻めるというところがひとつの狙いとしてありました。試合前からゆっくり攻めるところと、速く攻めるところの使い分けは伝えてはいました。ただ、それが特にゆっくりすべきところで速く攻めすぎてボールを失うというシーンがあったので、それが今日の試合の反省点。今年立ち上がりから、ずっと速く攻めるときは速く攻めようという話をしている中で、そこがまだ皆んなの中で共通したものがない。

(ツネを超支援)
攻撃に「メリハリ」をつけるということですね‼️

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