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ツネを超支援19

⚽️ 05/18 現在。やりました‼️ 次の試合も、さらにやるしかない。

⚽️ 05/11 L清水戦と鳥栖戦を一気にアップ、「ですます調」も変更します。

⚽️ 05/04 FC東京戦、「何とか」「もちろん」も省略します。

⚽️ 04/28 仙台戦、さすがに赤文字です。

⚽️ 04/24 磐田戦このメンバーなら夏場もいける。

⚽️ 04/20 夏場がとても心配です。

⚽️ 03/06 2019年も超支援です。試合後は例年通り「思います」「しっかり」「少し」「ちょっと」「本当に」は省略しています。


令和日付
試合名
対戦相手

19年 ツネを超支援

2019/05/18
J1−12節
C大阪◯1−0 (H)

(ハーフタイム) 集中出来ている。球際も少しずつ良くなっている。最後のボールの質、奪った後のつなぎをしっかり。点を獲りにいこう!

(試合後) 今週に関してはやるしかない。我々のポジションや状況を考えた時、やるしかないという話をしてきた。みんな勝ちたいという気持ちがあるのは重々判っている中で、それをピッチで表現してほしい。試合に出る出ないということで (もちろん選手は出たいというのは当然だが)『 チームが勝つ 』その可能性を一番求めてメンバーを構成するのが監督の仕事。そういう中で若い選手が積極的に持ち味を発揮してほしいし、ピッチに居ようが居まいが経験のある選手はそういった選手をサポートする、そんな形を取ってほしいと話をした。

(ツネを超支援)
来週も再来週も再々来週も、その意気でお願いいたします。

2019/05/11
J1−11節
鳥栖●1−3 (A)

(ハーフタイム) コンパクトな陣形でセカンドボールを拾おう。我慢強い守備をしてチャンスをモノにしよう。もう一度運動量を出して闘おう

(試合後) 立ち上がり、単純に相手チームの方がセカンドボールに対する執着心とパワーがあった。立ち上がりはどちらに転ぶかという所もあったが、そういったスタジアムの雰囲気になっていった。それによって選手がいつもと違うようなパフォーマンスになってしまった。・・・・・・(勝てない原因は)ビデオを観ないことには詳しいこと、正しいことを言えないので、試合後すぐのコメントは差し控えたい。すまん。

(ツネを超支援)
今ならまだ間に合う、振るえ!大鉈(ナタ)

2019/05/08
ルヴァン杯5節
清水◯3−1 (H)

(ハーフタイム) 守備の連動性はできているので続けよう。集中力を切らさないで、守りながら追加点を取りにいこう。

(試合後) いい形は(ボールを)握る時間が多くなって、相手のやり方とかあるけれど、そういった中でペナルティエリア付近でチャレンジのボールが出てきた。チャレンジというかスイッチのくさびであったりとか、お互いポジショニングが良くなったから出たプレー、前半の途中くらいから良くなった。理想的な形でセットプレーから点を取れた、それはひとつ狙いとしてあったので良かった。後半に入っても、同点に追いつかれたけれど、新しく入った選手がまたフレッシュな力をチームにもたらしてくれた。1-1になって下を向くかなと思ったけれど、それでもホームでプレーオフ進出を勝ち取るという選手の強い気持ちも現れ、守備面で集中も切れなかったのが良かった。リーグ戦に流れというか、若い選手の活躍であったり、ギラギラしたものがチームにいい影響を与えてくれるので、それを含めて活かしながらリーグ戦を闘っていきたい。前回のJリーグの試合でもあったけれど、東京との試合の中でボールを握る時間もあったし、そう言った中で最後の精度とかを上げていかないといけない、この間と同じような課題が今日も出た。それはトレーニングするしかない。

(ツネを超支援)
そう!ギラギラを大事にしてください。そして今は、ボールを握ることは大して気にしなくていい。

2019/05/04
J1−10節
FC東京△0−0 (H)

(ハーフタイム) もう少しシュートを意識する。我慢強く集中して戦おう。

(試合後) 守備面は身体を最後投げ出すとか、最後シュートコースに入っていくのが今まで足りなかったので、今の失点数に繋がっている。そういったものを皆がもう一度認識して、トレーニングから取り組んだものが試合に出た。首位のチームに対してこれぐらいできるというのは、選手の自信になった。けれども、それを崩し切るものをもっと攻撃面で質を上げないといけないですし、この試合のインテンシティーの高さであったり、集中力の高さを継続していく必要がある。それをやれればチームは上向いて行くはず。

(ツネを超支援)
同時にチャレンジ精神も高めていきましょう、もちろんベンチも含めてネ。

平成日付
試合名
対戦相手

19年 ツネを超支援

2019/04/28
J1−09節
仙台●1−2 (A)

(ハーフタイム) DFラインを下げすぎないようにしよう。落ち着いてボールを回してスペースを狙おう。身体を張ってボールを押し返そう。

(試合後) ゲームプランとしては、アウェイの試合なので守備を固めた中で、2トップのコンビネーションであったり、速さを活かすことがひとつのゲームプランでした。遠藤に関しては、元々ボランチ・真ん中の選手ですが、ここ最近はトップ下をやってきて、そこに対するフィット感が本人にあるとコミュニケーションをとった中で、勝負所の後半であったり、何かリズムを変えたい時に起用すると本人に伝えていました。今日の2トップで最初はスタートする判断に至ったのでそちらを選択しました。

(ツネを超支援)
イツメンと遠藤ありき采配は、平成で見納めとしたいです。

2019/04/24
ルヴァン杯4節
磐田◯4−1 (H)

(ハーフタイム) 今の集中力、戦う姿勢を続けよう。コンパクトにやりながら、追加点を狙おう。

(試合後) 今リーグ戦で足りない運動量、ただの運動量ではなく背後を突く動き、自分がボールを受けられなくても味方を活かすための動き、相手ボールに対して体を寄せる部分、ハングリーなものがプレーに現れた結果、このスコアや彼らのパフォーマンスにつながった。若い選手だけでなく、例えばキャプテンマークを巻いた米倉も守備の部分でいいものを見せてくれた。今日のミーティングで、今トップチームに足りないものはこういうこと(上記下線部)があるから、それを出すようにと伝えて、期待しているからという話をした。それが見えたし、彼らがまたJのリーグ戦のメンバーに入ってくることで、よりチームは活性化していく。

(ツネを超支援)
ゴールした時、その選手の走行距離は4人とも40m近くありましたよね♪

2019/04/20
J1−08節
大分△1−1 (H)

(ハーフタイム) 慎重にかつ大胆に攻めよう。攻撃に厚みを持たせる。

(試合後) ホームで勝点を挙げられていない中で、いろいろな試行錯誤をしながら、じゃあ我々はホームだからいつも攻撃的なサッカーしなければいけないのか?それはその攻撃的なサッカーをして裏返しにされて、点を取られて負けてしまえば、それは意味がない。もちろん攻撃的なマインドを持ちながら後半見せたような、でも45分はコントロールしながらという我々のプランがありました。それに関して選手が後半45分間に見せたテンションのものを最初から見せていれば、多分90分は持たない。ということを考えた中では1−1に終わりましたけれど、後半に関してはよかった部分。前半もったいないというところは、失点の部分はもったいない。ただその前半の45分がもったいなかったとは思わない。

(ツネを超支援)
それはそれで、平家滅亡みたいな前半でしたね。

2019/04/14
J1−07節
浦和●0−1 (H)

(ハーフタイム) 奪った後の攻撃の質をもう少し上げる。守備は粘り強く続けよう。

(試合後) 相手もやはり人数をかけてゴール前を固めている中、最後の崩しのひと工夫であったり、質の部分が足りなかった。

(ツネを超支援)
最初は質問なしで、自主的にお話してもらいたいです。

2019/04/10
ルヴァン杯3節
清水△1−1 (A)

(ハーフタイム) 粘り強く試合を進めて行こう。ボールを大事にしながら前に進めよう。

(試合後) 開始早々点が取れてよかったですが、その後早い時間帯に退場者が出たことでゲームプランとは違う形にはなりました。選手が1人少ない中、攻撃の量は少なかったが、狙いを持った守備ができたので、最低限の勝点1を持って帰れる。

(ツネを超支援)
試合開始15分間無失点のガンバサポの願いは、しっかり達成しました。

2019/04/06
J1−06節
広島●0−3 (A)

(ハーフタイム) スペースを上手くみつけて攻めよう。DFはリスク管理をしっかりしよう。

(試合後) 相手は失点が少ないチームなので、先に失点をすると試合が難しくなるという話はトレーニングの中から伝えてきましたし、実際そういったトレーニングもしてきて、今日の直前のミーティングでも話しました。そういった中で開始2分でやられるというのは何か大きな問題があるのかも。

(ツネを超支援)
我が家ではカバー(御自身の大好きな)を当てにしない守備コンセプトを構築する必要があると考えています。

2019/03/30
J1−05節
神戸●3−4 (H)

(ハーフタイム) 出来るだけDFラインを下げない。我慢強く、アグレッシブに戦おう!

(試合後) ホームで勝てていない中で、選手が勝ちに行くためにゴールを狙うというところの裏返しにされたのが3失点目。3-3になってからも、こちらがたくさんゴールに迫った中で、相手にもああいう時間帯が出てくる。そこで前線守備の緩さがあったところで決められた。選手も立ち上がりのシュートのところから、規律を持って狙いとすることをやっていた。2-2以降はオープンな展開になったという印象です。

(ツネを超支援)
前線守備の強さを80分間求め続けるのも、再考の余地があるのではないでしょうか?

2019/03/17
J1−04節
川崎F◯1−0 (A)

(ハーフタイム) 守備の集中を続けていこう。球際を強くいこう。奪ったボールを大事にしよう。

(試合後)  うまくいったことは、ある程度相手にボールを持たれても我慢強く、粘り強くペナルティエリア付近からボールを押し返すことが、みんなで集中してやれていたところ。ただショートカウンター気味の攻めは良かったですが、ボールを持った時に落ち着いて相手のペナルティエリア付近でリズムを変える動きであったり、パスの質がもっと必要です。

(ツネを超支援)
浮かれていません、さすがです。

2019/03/13
ルヴァン杯2節
松本山雅◯2−1 (H)

(ハーフタイム) いいゲームが出来ているが、まだ45分。気をひきしめよう。相手にしっかりプレッシャーをかけよう。球際にしっかりいく。

(試合後) この間の試合を振り返ってみて、もちろん良くない点もあるのですが、いい点もたくさんあった。このメンバーでやれる、またやりながらいいものを出すことで相手を上回ることができるだろうというところと、リーグ戦はホームで勝っていないのでそのホームで勝ちにいくんだというところを、今日は求めてやりました。勝利というのはチームに自信を与えるし、今後のリーグ戦であったりカップ戦に向けていい流れを作っていきたいという想いがあって、今日のメンバーでいきました。

(ツネを超支援)
修正して1失点に抑えましたネ♪

2019/03/09
J1−03節
名古屋●2−3 (H)

(ハーフタイム) DFはリスク管理をしっかりしよう。しんどい試合だが、みんなで戦おう!

(試合後) 相手の良さは認めた中で、我々のボールを握る展開にしたいところもありますし、奪ってから早く攻めるというプランもあった。ラインをできるだけ高く保ちながら、相手の中盤あたりでボールを奪うというシーンもたくさんありました。もちろん消耗したところもありますが、どちらに転んでもおかしくない試合だった。ただ3点を失点してしまうと、勝ちきるのは難しい。

(ツネを超支援)
まずは2失点に抑えることからですネ。

2019/03/06
ルヴァン杯1節
磐田●0−1 (A)

(ハーフタイム) 出足よくボールを奪えているのでこれを続けよう。闘えているゲームなので点を取りに行こう。

(試合後) 立ち上がりから相手のボールを奪うシーンもありましたし、慌てずにボールを繋ぐという試合前からの狙いもできていた中で、ミスから失点をしてしまったことが残念です。後半に入っても選手達は相手ゴールに迫る姿を見せてくれた。またこのコンディションの悪い中、ファイトしていた姿勢はよかった。ただボールを奪ってペナルティエリア付近で攻め切るプレーの質が良くならないと、点にはならないという印象を持って見ていました。

(ツネを超支援)
確かにモチベーションだけは感じましたが、攻撃にチャレンジ精神が欠けていましたネ。

2019/03/02
J1−02節
清水◯4−2 (A)

(ハーフタイム) ボールロストに気を付けよう。勝ち切ろう。

(試合後) 前半はボールを持つことができていましたが、中盤を越えたあたりでボールを失いカウンターを受けていたので、立ち上がりは良くなかった。ただそのあと前にボールを進めることができて、相手にとって危険なシーンを作ることができた。それは我慢強くボールを動かしながら、DFラインと中盤の間にポジションを取ったことがうまくいったからだ。後半に入っても最初は守備に回る時間が多かったが、ハーフタイムの落ち着いてボールを動かそうという指示がみんなの頭の中にあって、ボールを大事にしながら前に進んで、ウィジョであったりアデミウソンの決定的な所に繋げていけた。またスピードアップについては良いところがたくさん見られた。

(ツネを超支援)
『ボール保持』と『スピードアップ』 このふたつが今年のキーワードですね。

2019/02/23
J1−01節
横浜FM●2−3 (H)

(ハーフタイム) 押し込むシーンをつくろう。もう少し落ち着いて攻めよう。我慢強く、まずは確実に1点を獲りにいこう。

(試合後) この試合に関して言うと、マリノスの独特なボールの動かし方に対してプレッシャーをかけて、できるだけ高い位置でボールを奪おうというところはありました。1点目はそういう形がひとつハマった。あとは、ボールを奪って速く攻めるというところがひとつの狙いとしてありました。試合前からゆっくり攻めるところと、速く攻めるところの使い分けは伝えてはいました。ただ、それが特にゆっくりすべきところで速く攻めすぎてボールを失うというシーンがあったので、それが今日の試合の反省点。今年立ち上がりから、ずっと速く攻めるときは速く攻めようという話をしている中で、そこがまだ皆んなの中で共通したものがない。

(ツネを超支援)
攻撃に「メリハリ」をつけるということですね‼️

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